『聖地巡礼・探訪』 あの夏で待ってる 最終章 ~長野県小諸市・長野県大町市木崎湖~

どうも、てぃーです。


いよいよ聖地巡礼記の最終章です。
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今回は第十話から最終話の第十二話までをまとめてお送りいたします。

第十話
第十一話

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美桜と哲郎が一緒にケーキを食べるシーンの第十話とイチカの姉が登場する第十一話は同じ場所。
同じ場所のはずなのですが、木の有無で多少の差別化(?)が測られている模様。
これは懐古園内にあります。
で、第十一話の本編を見ていると「おや?」となる部分があるのですが。


カット2
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カット3
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そうなんです。
撮影班(?)も同じ園内にいるのですね。それなのに美桜と哲郎は「誰も戻ってこない」と言ってる訳で。
探せばすぐそこにいるのですがね(^^ゞ


カットなし
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イチカ一行が救助ポットに追われるシーンで、海人が「70号線に―」と言っているわけですが、実際に通ると県道70号線はハ○エースをぶっ飛ばせるほど良い道じゃないんですよね。
そして蛇足ですが、哲郎は「電車じゃ3時間はかかる」と言っているのですが、車でも下道を使うとこれくらいの時間はかかりますw


第十二話
いよいよ最終話ですw

カット1
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写真が無くて申し訳ないのですが、柑菜と真奈美が通ったこの道、おそらくは県道31号線です。
果てしなく、憶測ですが。


カット2
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イチカと海人が共に乗った駅舎。
形的におそらくは稲生駅だと思います。しかしながらこの駅、目的地である木崎湖の目の前の駅舎です。
まぁ、取材スタッフがわざわざちがう駅舎まで足を延ばしてこの一シーンのためだけに撮りに行くとは考えにくいので、稲生駅であっているかと思われます。

しかしながら、ここの駅からのってどこへ行くんだろうか…


カット3
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「私の中にあるイメージ」の場所。
非常に見つけにくいのですがおそらくはここかと思われます。
キャプチャの二枚目を見て頂くと分かるように、右端にちらっと桟橋が見えます。
このことからその「イメージの場所」はここではないかと考えられます。


カット4
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真奈美と檸檬が合流した場所。
稲生駅から一つ先に行った海ノ口駅です。

となると、イチカと海人もこの海ノ口で降りた可能性が?
と、なるのですが、「イメージの場所」からは結構な距離ががが



これにて、聖地巡礼記は終了とさせていただきます。
いただきます、が、探訪記としててぃーが気になった風景を次回から綴っていこうかと思います。

てことで、

次回に続きます...

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